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メルマガバックナンバー

どんな睡眠をするかで、どんな一日になるのか決まる


万福たけしです。


前回のメルマガで

エネルギーを充電する3つのポイント

 1.食事

 2.お風呂

 3.睡眠

をご紹介しました。


その後、みなさんから

睡眠について

もっと教えてほしいとのお声をいただきました。


そこで今回は

睡眠についてお伝えします。


そもそも睡眠の深さには、4段階あります。

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1段階(浅い眠り)
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目は閉じていても

起きているか、寝ているかを繰り返している段階です。


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2段階(やや浅い眠り)
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筋肉が「緊張している時間」と「緩んでいる時間」が繰り返している

浅い睡眠の段階です。


本能的に、何か危険があった時に

すぐに起きて行動できるぐらいの浅い眠りです。


ちなみに

猫が寝ているときの眠りの深さがこの2段階目で

ほとんどの動物がこのレベルの睡眠だと言われています。


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3段階(やや深い眠り)
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より体も緩み、脳も休んでいるレベルです。

動物ではサルのみが、この3段階目のレベルの睡眠をとれます。

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4段階(深い眠り)
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完全にカラダがリラックスして

大脳も深く休んでいる状態です。


リラックスしているときや瞑想状態のときに出る

シータ波が脳内に増えます。


人間だけが唯一、この睡眠レベルまで行きます。


眠りが深いほど

 1)筋肉の疲労回復
 2)血行改善
 3)脳での情報処理

の3つが行われ

いのちの修復がされています。


特に3つ目の「脳内の情報処理」は

眠りの深さが重要になってきます。


その日、一日見たり聞いたりした情報を
脳の倉庫にキレイに片づけてくれます。


この情報処理が不完全だと
翌日の脳の活動機能が低下します。


これを

水を入れたコップに例えてみましょう。


コップが脳

水が情報です。


寝る前は

コップに水がいっぱい入っている状態で

睡眠は、その水を蒸発させるようなものです。


すなわち

4段階まで行かず浅い睡眠をしていると

コップの水は減らずに翌日を迎えてしまします。


すると

前の日の水がコップの中に残っている状態で

その日の新たな水を注ぎ足すようなものです。


それでは

前日の水と混ざって、水は濁ってしまいます。

つまり

深い睡眠がとれないということは

脳内に、つねに古い情報が残り

新鮮な情報を処理できないということです。


ちなみに大学での調査データによると

現代人は

10名中1名の割合でしか

この4段目の睡眠レベルに到達していないそうです。


すなわち

9割の人が

古い情報が残ったままで

脳が万全の状態でないということです。



いかに4段階目の深い睡眠をとれるかで

修復される度合いが変わり

次の日の充実度が変わってきます。


では、どうすれば4段階目の深い睡眠がとれるのでしょうか?

そのためには、以下の3つを大事にすることです。


 1.環境を整える

 2.体を緩める

 3.寝る直前を大切にする


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 1.環境を整える
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深い睡眠には

寝室の空気がキレイであることが不可欠です。


モノが多くて

ホコリ(特にベッドの下)がたまっていたら

深い睡眠はなかなかとれません。


不要なモノを捨てたり

拭き掃除をしたりしてキレイにしましょう。


ここでオススメなのが

前回もご紹介した「ビックコンセント」です。


「ビックコンセント」は

寝室を森林空間に変えてくれて

快眠をサポートしてくれます。


使い方はカンタン。

寝室のコンセントに差すだけです。

空間全体に良いエネルギーが充満し

深い睡眠に入りやすくなります。


またこの時期

暑くて寝苦しい方は

涼しぃ~つ 夏の夜も快適セット(ミニマット&枕カバー

がオススメ。

暑いとなかなか眠れませんが

逆にクーラーのかけすぎも

体全体を冷やしてしまって

睡眠には逆効果です。


 頭を涼しく

 足元を温かく

が健康と快眠の基本です。


涼しぃ~つ 夏の夜も快適セット(ミニマット&枕カバー)なら

頭を涼しくして眠ることができます。


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 2.体を緩める
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体が固いままでは

睡眠は浅くなり

そもそもの睡眠効果である

 1)筋肉の疲労回復
 2)血行改善
 3)脳での情報処理

の機能が低下してしまいます。


眠る前にいかに、体を緩めておくかが大事です。


ゆっくりお風呂につかって

筋肉を緩ませるのが効果的です。


また機能性香水である

脳に直接作用して、全身をリラックスさせる「ブロッサ No.8」

さらに強力なサーキュエッセンス No.8

を使えば

香りで全身を一気に緩めてくれます。


 ※ブロッサとサーキュエッセンスは
 能力開発や創造性の育成、疾病予防や健康維持のための研究・実践を目的とした
 社団法人「感覚刺激と脳研究協会」推奨の商品に認定されています。


また、はるか昔から

人は、焚き火を見ながら

ごはんを食べ、語り合い、そして守りあって
生き抜いてきました。

その連綿と続いてきた
記憶がDNAに刻み込まれています。

炎は、脳に働きかけ
リラックスさせる効果があります。


寝る前に部屋を暗くし

キャンドルの炎を見つめれば

そのゆらぎによって
脳には、リラックス時に現れるアルファー波の状態になります。


普通のろうそくでも効果的なのですが

生体エネルギーのグラスキャンドル「源慈の光(げんじのひかり)」

がオススメです。

実は、このグラスキャンドル「源慈の光(げんじのひかり)」は

火を灯しているだけで
寝室を生体エネルギーで満たしてくれますので、

寝ている間にエネルギーチャージできるようになります。

さらに

源慈の光の炎を

1、2分ぼーっと眺めるだけでも、

脳も身体も心も、リラックスします。


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 3.寝る直前を大切にする
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実は、眠りの深さは

寝る直前に何をしていたのかで大きく影響を受けます。


何をみていたのか

何を考えていたのか

が重要なのです。


刺激の強いことを避けたり

誰か(何か)を否定したり

マイナスのことを考えるのは避けましょう。


できれば

・今日一日で感謝すること

・今日、楽しかったことや充実していたこと

・明日やりたいこと

・夢が実現したときのこと

・人の幸せをイメージする


などをプラスのことを考えながら

眠りに入るのがベストです。


こうして

 1.環境を整える
 2.体を緩める
 3.寝る直前を大切にする

の3つを実践したならば


深い睡眠をとることができ、

エネルギーが充電され

次の日、ベストな状態で活動できるはずです。



オススメのグッズを、

もう一度まとめておきます。

 寝室を森林空間に変えてくれる「ビックコンセント」

 涼しぃ~つ 夏の夜も快適セット(ミニマット&枕カバー)

 脳に直接作用して、全身をリラックスさせる「ブロッサ No.8」

 さらに強力なサーキュエッセンス No.8

 生体エネルギーのグラスキャンドル「源慈の光(げんじのひかり)」


以上となります。


深い睡眠をとるための応援グッズとして

ぜひぜひ、ご活用ください。


あなたが

深い眠りでエネルギーを充電し

翌日、幸せな一日を過ごしたり

誰かに喜ばれるような充実した日を過ごせることを、心から祈っています。


万福たけし

※毎週木曜日は発送定休日です。

美薬膳堂ゆにわ

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